記事一覧

モヒカンラーメン博多豚骨










応援していただいています

モータースポーツカメラマン 

やすこうちさんに

20年前に置いてきた夢を叶えてくださいました。

モヒカンラーメンとの出会いは

20年以上前かな?

走り屋時代、福岡県で走行会イベントがあり

そこで屋台を出していて

ラーメンを提供していました

ガソリン代も限られていて、生活費や

食費もなくまったくお金がなかったので

わずかな500円を持ち

皆が、美味しそうに寒い中ラーメンを食べているのを見て

この500円を投資してラーメンを食べるべきか?

節約してガソリンや帰りの費用に費やすべきか

ずっと悩んでいて、悩んだ結果

諦めました

あの頃は、500円の食べ物が高級でした

モヒカンさんが有名となり、フェイスブックにもよくあがってきたり

やすこうちさんがモヒカンラーメン食べてはアップしたりと

食べたい要求再び現れ

オートポリス地方選帰りに、モヒカンさんに連れて行ってくれると楽しみにしていたものの

手首を骨折してしまい、またもや食べられず

オートポリス全日本ときもタイミング合わずにまた食べられず 3度振られ

やすこうちさんが無理をしてモヒカンさんにより

岡山全日本にクーラーボックス持参で持ってきてくださいました

帰宅しては即効、湯煎しながらラーメン屋さんの気持ちになって作りました

めちゃくちゃうまーうまー

この本核的なとんこつにチャーシュー

んで、手作りシナチクがやばいぐらいめちゃくちゃうまーうまー

細めん、今まで食べてきた中で一番うまいっ

豚骨スープもくどくなくサラサラでスッキリ

サラサラなのに味はしっかり
もちろん替え玉 2回コースです

替え玉しても、味はちゃんとしっかり絡み付いています

博多で本格的なモヒカンラーメンをいただいた気持ちになれました

20年前に置いてきた夢と味をありがとう

寒い中、500円玉握り締めて、食べるか食べないかと戦っていたあの時

やっと20年ぶりに叶えられました

やすこうちさんが叶えてくれなかったら、一生食べられなかったと思います

本当にありがとうございました

ごちそーさまでしたー

モヒカンラーメン

http://mohikan-ramen.com/index.php

本店

〒830-0047

福岡県久留米市津福本町221-11

0942-39-6786



世界のモヒカン 文化街店

〒830-0017

福岡県久留米市日吉町15-6

0942-65-5786

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

TAKASUGI NAOKO

Author:TAKASUGI NAOKO






いつも応援していただき本当にありがとうございます。

2018年シーズンは応援していただいています皆様のお陰で最後まで走りきることが出来ました。
本当にありがとうございました。

2019年体制を報告させていただきます。
「全日本ロードレース選手権」ではJ-GP3クラスに継続して年間フル参戦させていただくことにしました。
チームは「41Planning」です。
地方選手権にも、タイミングを見ながら出場していきたいと思っています。
2018年、地方選手権は全て表彰台に上がりました。
全日本ロードレース選手権では、予選成績は上々で上位グリッドに並べることが出来ました。
しかし決勝は不運なアクシデントに巻き込まれたり、マシントラブルなどで結果を残すことが出来ませんでした。
勝てるチャンスも幾度かありましたが、実際に目標を達成することが出来ませんでした。
応援してくださった皆様には、応えられなかったことが一番本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
あと一歩のところを、きっかけが掴めたら突き進められると思っています。
2019年、私は必ず目標を達成させたいと思っています。

全ては『勝つために』

 
応援してくださっている方々様に応えたい。
皆様、今年もどうか高杉奈緒子の大きな挑戦を応援していただけませんか。
少しでも応援していただけたら嬉しいです。
温かく見守っていただけたらなと思っています。
2019年も一生懸命がんばりますので、ぜひとも皆様方のご支援ご協力のほど、
よろしくお願い申し上げます。

2018・12 高杉奈緒子




ホンダ・ヤマハ・スズキ・カワサキの4大メーカーがある国・日本。
その日本におけるオートバイ・ロードレースの最高峰が「全日本ロードレース選手権」です。

私「高杉奈緒子」は耳が聴こえません。
音の無い世界で戦い続けています。
でも、そのレースに挑戦し続けています。
2007年に開始した挑戦は、2019年で13年目となります。
これはひとえに、皆様方のご支援の賜物だと感じております。
難聴であり女性であるという事実は、そのクラス分けがないレースの世界では大きなハンデとなるかもしれません。
でも前を向いて挑戦し続けた結果、ルマン24時間レース参戦と言う所までたどりつきました。
そしてアジアロードレース選手権という海外レースへのフル参戦も経験させていただきました。
海外レースへの挑戦も全日本ロードレースへの挑戦ともに記録を更新しながらも持続させていただいています。
最高峰ロードレースへの挑戦はOLである私の給料だけでは足りず、多くの方々に支えられて成り立っています。
2019年も頑張る高杉奈緒子をよろしくお願いいたします。






お世話になっております
スポンサー様リンク